現実逃避.04.12

サクラ先生、缶コーヒーはブラック派?(6巻「卵子提供」編より)
ま、たまには甘くないコーヒーが飲みたい時もあるかもしれないし。
これで四宮先生はカフェオレ派だったら面白いけど。
(四宮先生はジャムパンと牛乳派だから、ありえない話じゃないと思う)

んで3巻「救急救命」編で下屋のカエちゃんと小松さんと一緒に焼肉屋に行った時、ビール注文したけどサクラ先生はオンコールが来るかもしれないと断っていたよね?
あれ、オンコールじゃなかったらビールくらいなら飲めたと思って良い?
下戸ではないという事?
(いま読み返したら、小松さん歓迎会でビール飲んでたし、サクラ先生が研修医時代に小松さんとプライベートで飲みに行ったってあったわ…)

煙草は…四宮先生もサクラ先生も吸わないだろーな。

確認のために読み返したら、ついつい読み耽るハメに…。

♪しっめきりは〜 あぁ〜るいて来ない〜 だぁ〜から走って来ぅるんだよ〜
♪いっちにち一行 みぃっかで三行 三行入力して 二行消す〜
♪冷や汗 べそかき 入力しようよ
♪ポメラ開き 無い知恵使い
♪ワン・ツー ワン・ツー
♪休まないで 入力して ソレ

…だからとっとと入力しようって…。
(現在「偽善者」入力中〜! サクラ先生は良い感じにアホです)

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戯言.04.09

「コウノドリ」のネタ確認のためにコミックスを読んだりしているのですが。
小松さんが四宮先生と再会しても、四宮先生は昔みたいに笑わなくなったのに

「でも四宮先生は昔みたく 笑顔で患者と接している方が好きかな…」

と言ったのに対して、サクラ先生のセリフ

「…僕も5年間見ていないですよ。あいつが笑っているところ」

って、サクラ先生5年間ずっと四宮先生の事を見守っていたの?!
(ただ一緒に勤務していただけです)

読み直すと本当にこの二人、どんだけラブラブなんだか…。

…とっとと小説入力します…。
最近カレンダーを見るのが怖い白石でした。

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戯言.04.07

戯言として。
サクラ先生が四宮先生に謝る時、どんな風に言うのかな?

1.「ごめん、四宮」
2.「ごめんな、四宮」
3.「ごめんね、四宮」

やっぱり「1」かなぁ?

これが四宮先生がとっておいたジャムパンと牛乳をサクラ先生が食べてしまったくらいだったら

「サクラ! 俺のジャムパン!」
「ごめん! 四宮ごめん! 飢えた産科医(ギネ)に愛の手を!」
(四宮先生だってサクラ先生の買い置きのカップ麺食べたじゃん、とは突っ込まないサクラ先生の優しさでした)

製作中の原稿ですが、今回は文庫本サイズにして、マンガはおまけのコピー誌にしようかと考え中。
理由?
…作品の文字数があまりにも短すぎるからなんて、恐ろしくて言えない…。
小説1本が形になりつつあるのですが、その文字数、たったの500文字程度。
…こんな短いの、A5・2段組みに流し込んだら1ページとちょっとで終わっちゃうよ…。
(文庫本なら、一回インデザで作った事があるから以前のデータを流用出来るしね)

他にも書きたい事があれば、また後日。
…つーか、とっとと小説入力しやがれ…。
(ネットなどを見ないように、パソコンではなくポメラにて入力してます…)

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…決起表明?.04.05

自分を追いつめるために、pixivにカットをアップロードしてみた。
これで当日、机の上に何も無いという事はできねぇ!
(最悪コピー誌でも出すから…!)

現在小説を入力中ではあるのよ。
いつも通り短いけど。
考えていたネタ以外のネタを入力しているけど。
自分でも
「コレ、面白いんか?」
と突っ込みつつも、やるしかないけど。

他にも書きたい事があれば、また後日。

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コウノドリ感想.04.01

さくら さくら 今、萌え誇る
刹那に散りゆく運命と知って
(↑本日のタイトル。当然ながら森山直太朗の「さくら」より)

モーニング17号を購入しました。
もちろん「いちえふ」のためですよ。ええ。
…でもね、今号はいろいろ爆弾レベルのあれこれがありましてね…。
(ちゃんと
「いちばん良かった作品を選んでください」
「何を読みたくて今号を買いましたか?」
の項目には「いちえふ」の番号を書きましたよ)

表紙からサクラ先生じゃない?
幸せそーな顔で新生児を見ているじゃない?
産科医としてはサマになるシーンじゃない?
でも腐女子の脳内では、サクラ先生は同じくらい幸せそうな顔で四宮先生の寝顔を見ているんですよ。

満月の夜で、立て続けに妊婦搬送があって、当直は四宮先生でものすごく忙しくて、ようやく一段落ついた頃、小松さんに
「あとすこしでサクラが来ると思うので、ちょっと当直室で横になってます」
と休む事にして、そしてサクラ先生が当直室に四宮先生の様子を見にきて、眠っている四宮先生の寝顔を見ているのが表紙のシーンなんだよ!

…夢ぐらい見させろ!
(ありえねぇって事ぐらい知ってらぁ!)

んで今回連載100回記念で巻頭カラーじゃない?
産科スタッフが描かれていて、ちゃんと四宮先生も大きく描かれているじゃない?
(新生児科の白川先生もいたけど)

んで今回サクラ先生が静かにブチ切れているシーンがあるじゃない?
普段穏やかに笑っている人が静かにブチ切れるのって格好良いじゃない?
そして腐女子の戯言なのですが、無痛分娩予定の妊婦さんが普通分娩で出来ませんか? と言い出した時、麻酔医の船越先生が
「どうしますか?」
とサクラ先生に振ったのは、サクラ先生なら妊婦さんにきちんと説明が出来ると思ったから?

で、最後の最後、アンケート項目にて
「コウノドリをどれくらいの頻度で読んでいますか?」
「コウノドリで一番読みたいものはどれですか?
01.緊迫した手術 02.ほのぼのとした会話
03.主要キャラクターのエピソード
04.行われる医療に対しての説明
05.その他

………。
……。
「コウノドリ」毎号読んでいるさ! 毎号萌えているさ!
今度玉砕覚悟でイベント参加するさ!
この52円葉書にアタシの夢と萌えを叩き付けるさ! …と思ってみたものの、「モーニング」は腐女子向け雑誌ではなく、あくまでも一般誌という事をなんとか思い出し、毎号読んでいるという項目を記入し、番号は「03」を記入して、感想として
「今橋先生が再登場してくれたら嬉しいです」(好きなんだよ)
とだけ書いて投函したのですが…。

…やっぱり四宮先生がサクラ先生の副業を知っているかどうか、「コウノドリ」萌え腐女子なら気になるじゃない?
そしてアンケートにて要望というかリクエストを出すのって大事じゃない?
(アンケートに書かれた要望を無視する公式もあるけどね)

…というワケで、「モーニング」をもう一冊買って、
「四宮先生がサクラ先生の副業を知る事はあるのでしょうか?」
とアンケートに書きましたとも。ええ。

他にも書きたい事があるので、また後日。

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落書き.03.22

サクラ先生練習。

2015.03.22

…とっとと小説書きやがれ、ですよね…。

オフライン更新。超都市スペースナンバーをアップ。
超都市は

東5 ね20b

にて、本を発行したい…。
(今回締め切り日は職場に休みを申請しよう…)

23日は「コウノドリ」8巻発売だよねー。
使うネタがコミックス化されたので読み直します。

 

 

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コウノドリ感想その他.03.18

あと数時間もすればモーニングの新しい号が発売されるんだけど、それでも「コウノドリ」感想。

「いちえふ」が掲載されていないのに、「モーニング」15号を購入してしまいました。
だってそこにサクラ先生と四宮先生の身長差がわかるコマが1コマ描かれていたから!
あの1コマに、私は金も出せるしアンケートも投函出来る!
(…いえ、「ギャングース」にて、二世組とカズキ組が組んだのにもアンケートで応援したかったし、「黒博物館」も続いて欲しいからアンケート投函しますよ?)

てかさー、院長にまた無理難題言われて、それを阻止するためにサクラ先生は迫真の演技で嘘泣きしてたけど、あのあと四宮先生に
「あの時俺を口説いたのも演技ですかね、鴻鳥先生」
な〜んてイジワルされて、サクラ先生は必死になって言い訳するんですよね!
(…バカップル万歳)
そしてアンケートに

「サクラ先生はピアノもひけて演技(ウソ泣き)もできる芸達者ですね!」

と書いて投函する馬鹿腐女子。
いえ、「面白かったよ〜!」という突っ込みだから良いかな〜? と思って。

そろそろ印刷所の締切や何やらを確認しつつ、オンデマンドでの発行を目指しています。
この本が出せないと、超都市で机の上に出す本がないかもしれないので、とにかくやるしかないんですよねー…。

どーでもいい雑記
文章力を鍛え直そうと思って、図書館から詩の本を借りようと思ったのですよ。
というワケで、

「訳詩集 白孔雀」
西条八十訳 岩波文庫

を借りてきたのですよ。
(この手の本を読んだからといって、本当に文章力が上がるのか、また役に立つのかどーかなんて、馬鹿白石にはわかりません)

んで「世界童謡集」の章にて、フランス童謡が一遍載っていたのですが

A B C(アー ベー セー)
猫が雪見に
行きました。
戻りにゃ半靴
はいてきた。
白い半靴
はいてきた。

A B C(アー ベー セー)
戻った猫が
掃除した。
かはいい足(あんよ)を
掃除した。
だれにも ないしょで
掃除した。

童謡らしく可愛い詩だと思ったのですが、以前ラジオドイツ語講座を聴いていた時、似たような詩があるのを思い出しました。

A, B, C,
Die Katze lief im Schnee,
Und als sie dann nach Hause kam,
Da hatt’ sie weiße Stiefel an,

O jemine, o jemine,
Die Katze lief im Schnee.
A, B, C,

Die Katze lief zur Höh’.

Sie leckt ihr kaltes Pfötchen rein
Und putzt sich auch die Stiefelein,
A, B, C,
und ging nicht mehr in’n Schnee.

 

猫が雪の中を走って家の中に入った時には、白い靴を履いていた

…という訳?
(独検3級落ちたアホの訳なんて、アテにするんじゃねぇ)

ヒマな人は
「Die Katze lief im Schnee」
でググれば、youtubeあたりで聞けるハズです。

他にも書きたい事があれば、また後日。

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戯言など.03.08

生存証明がらみとして。
「アドルフに告ぐ」のチケット購入しました。
ええ、まだ一般発売はされていませんが、劇場まで行けば直接購入できるかな? と浅はかな考えのもと、埼玉の田舎からオサレな元町まで行きましたとも。

チケット窓口にて
「これはウェブ会員限定なんですよね」
と言われ、埼玉から来たので会員になるほどでは…と、言わんでいい事まで言ってしまいましたが、このチケットを購入するために会員になって、あとは解約すれば大丈夫、とアドバイスもらったので、その場で携帯にて会員申込を済ませ、無事チケット購入出来ました。

その場で現金払いだったから、手数料180円浮いたんだぜぃ。

埼玉から元町行くのに、往復2千円程度かかりましたが。
普段携帯ではネットを見ないので最低料金にしているので、携帯でうかつにネットを見ると月の使用料金が怖い事になるのですが、それでも気になんか…。

…日曜のチケットとれたから、それで良しとします…。

おまけの雑記
オペラビューの「ホフマン物語」観てきました。
料金が普通の映画に比べて高いのであまり行く気になれなかったのですが、それでもチラシの写真やネットの予告を見て、衣装やストーリーのぶっ飛び具合が面白そうだったので行ってきました。

女性であるミューズ役の人が、主人公の親友(男性)になるため男装するので、
「…宝塚の世界?」
なんて思いましたが。
(そーいや「フィガロの結婚」にて、ケルビーノも女性が演じるんですよね。そっちでも
「…宝塚?」
と思いましたが)

惜しむらくは前日は仕事で疲れてたので、1/3くらいは寝てしまったという…。
(でも「オリンピアの章」は面白かったよ)

さらにおまけの雑記
ふとテレビから、森山直太朗の「さくら」が流れてきたのですよ。
良い曲なので検索して歌詞を読んだ腐女子の感想

鈴ノ木先生、鴻鳥先生の名前を「サクラ」にしてくださって本当にありがとう!

白石の脳内にて、「サクラ祭り」絶賛開催中!

桜が咲いたのを見て、小松さんが
「…昔は四宮先生、この時期は意味も無く鴻鳥先生の名前を言っていたのにね」
「僕だってお返しに意味も無く四宮の名前を呼びまくっていましたよ」
「…昔は仲良かったのにね」
「今だって僕らは仲は良いですよ」
「…アンタがそう言うなら良いけどさ」
そして別室でおなじく桜を見ている四宮先生。

さっさと小説完成させろ、ですよね〜。

他にも書きたい事があるので、また後日。

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戯言あれこれ.03.02

3日放送予定の「林先生の痛快! 生きざま大辞典」録画しました〜。
リアルタイムで見たいけど、23時の放送というのは、翌日仕事がある身としてはちょっと無理っす…。

3月は手塚作品の舞台チケットが続くんだけど、一番行きたいのは京都の黒男さん展なので、それだと行くだけで往復3万近くかかるんだよなぁ…。
(でも「アドルフに告ぐ」も観たいんだよな〜。他にも鳥獣戯画展とかも行きたいし)

戯言その2
今週号のモーニングにて、「いちえふ」が掲載されるまでのエピソードが描かれていましたね。

最初は別の出版社に持ち込んだけど採用されず、モーニングに持ち込んだら掲載が決まった経緯が描かれています。

白石が「いちえふ」を初めて読んだときは、
「この作品は続いてもらわなくてはならない」
と、無名の読者ながら即買いしアンケートまで投函したのですが(いつもは立ち読みですませています)、最初の編集者にはその嗅覚が働かなかったみたいです。

なんだかエラそうな事を書いていますが、白石だって流行になりそうなものや、大事な事をたくさん見逃しているのかもしれません。

でもこの作品に関しては、竜田氏が福島の事を描いてくださるなら、雑誌を買ってアンケートも投函しようと思います。

…べ、べつに「コウノドリ」腐萌えのためじゃないんだからね!

今回のシリーズにて、陣痛がなかなか起こらなくて不安になる夫婦にサクラ先生は
「デートなんてどうですか?」
なんて言っていたけどさ!
そのノリで四宮先生をデートに誘ってくださいよ!
サクラ先生だったらジャズピアニスト「ベイビー」のライブのプレミアムチケットをいつでも用意出来るし!

これからの「コウノドリ」にて、四宮先生がサクラ先生の副業を知っているかどうか描かれるのがすっごい楽しみだよね!

もし知っていたら、サクラ先生は四宮先生を招待して、んでものすんごく張り切ってステージ上から手を振ったりなんかしちゃったりして、四宮先生がものすごく恥ずかしくなって
「二度と貴様のライブに行くか!」
なんて怒られるのも萌えだよね!
(これが否定されても、妄想したこの瞬間が楽しかったから後悔しません)

他にも書きたい事があるので、また後日。

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猫の日という事で.02.22

2月22日は「猫の日」らしいですね。
というわけで(どんなワケだ)、萌えキャラの皆さんに猫耳。

2015.02.22_01

黒男さん。
いっそ猫の手までつけてみればウケはとれるか、いやしかし普段の自分の行動から外れまくっていやしないかと悩み中?

2015.02.22_02

鴻鳥先生and四宮先生
案外四宮先生は鴻鳥先生のやることだったら付き合いがいいんじゃないか? という願望をこめて。

…「ブラックジャック」と「コウノドリ」は、決してそーいうマンガではありません…。

他にも書きたい事があるので、また後日。

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