黒男さん青春物語こと「ヤング ブラック・ジャック」がテレビアニメ化されるそうですね。
黒男さん萌え腐女子として録画するしDVDは買うと思います。
ただ、辰黒萌え腐女子の居場所はそこにはない事は、もう知っています。
先日初めてお会いした「コウノドリ」萌え腐女子の方に、うっかりヤンブラ関連の愚痴を言ってしまったので、泣き言も愚痴ももう言いません。
望んだ物語を読む事は出来ませんでしたが、それでも辰巳君が出てくるかもしれないと期待した4年間は楽しかったです。
以上、最後の愚痴でした。
黒男さん青春物語こと「ヤング ブラック・ジャック」がテレビアニメ化されるそうですね。
黒男さん萌え腐女子として録画するしDVDは買うと思います。
ただ、辰黒萌え腐女子の居場所はそこにはない事は、もう知っています。
先日初めてお会いした「コウノドリ」萌え腐女子の方に、うっかりヤンブラ関連の愚痴を言ってしまったので、泣き言も愚痴ももう言いません。
望んだ物語を読む事は出来ませんでしたが、それでも辰巳君が出てくるかもしれないと期待した4年間は楽しかったです。
以上、最後の愚痴でした。
スパコミにてmiiさんと谷井さんに描いてもらったコウノドリキャラ。
(ブログにアップするのは許可は貰っています)
miiさんの四宮先生。
この! お坊ちゃんっぽいところが! 素敵すぎるよね!
谷井さんの鴻四。
…そのまま押し倒しても良くってよ!
(シノミンなら! 受け入れるから!)
あと居酒屋さんでの会話にて
「サクラ先生って、ピアノ弾きだから手は大きそうですよね。
その大きい手で四宮先生をギュッとするのが萌えなんです!」
(偏見だとはわかっているんですけど、なんとなく)
…少女漫画のよーな展開でも、萌えるモンは萌えるんだからしょーがない。
miiさん曰く、手術用手袋はきっとサクラ先生は一番大きなサイズ、四宮先生はサクラ先生よりひとサイズ小さいかも? との意見でした。
他にも
「サクラ先生は割りとかっちりしたファッションセンスというか、ワイシャツにジャケットというのが多いですけど、四宮先生のセンスってどんな感じでしょうね?」
「ものすごいダサい格好だったら、それはそれで萌えますね。サクラ先生が突っ込んだりとか」
「いや〜、サクラ先生だったら、四宮先生は何を着ても可愛いと思ってくれますよ!」
…白石、サクラ先生にどんだけ夢見ている…。
おまけの雑記。
コウノドリを読み返して船越先生の一人称を確認してみたら、「私」だった事にちょっとした衝撃を受けている…。
意外とお坊ちゃんか? 実は船越先生もジュニアか?
他にも書きたい事があるので、また後日。
大変遅くなりましたが、超都市報告。
(なんだか疲れきっているので要点をまとめる事ができずにダラダラと書いてしまいますがご容赦を)
今回も前日は仕事で、職場を出た後に差し入れの品物を買いにデパートまで行ってきました。
連休だからか混雑していたのですが、イベント脳の腐女子の考える事といえば
「このうちの何割が、明日のイベント用の差し入れを買いに来ているんだろ〜?
つか、同人関連イベントもまた日本経済回していないか?」
などと考えながら選んできました。
今回は友人たちのスケジュールが合わなかったので白石一人でのイベント参加だったのですが、それでも同じ「コウノドリ」で参加されていた谷井タンさんとmiiさんのおかげで楽しい時間をすごす事ができました。
つーかね、谷井タンさんが小松さん、miiさんが四宮先生のコスプレをしてきてくださってね!
アタシのすぐ隣に四宮先生がジャムパンと牛乳パックを手にしててね!
すぐ隣に小松さんがいてね!
んでもってサクラ先生のコスプレした人もスペースに来てくださってね!
そして今号のモーニングで、サクラ先生が美味しそうにプリン食べているシーンの感想や、その他いろんな考察が聞けてね!
(これが一番の収穫だよね!)
心配していた自分の本は、ちゃんと本になっていました。
チェックに5分もかからなかった本の薄さの哀しさよ…。
(表紙のカラーとか内容の小説の出来はともかく、遊び紙は可愛かったぞ)
それからマーメイドにマットPP貼り、という初めての事をやりましたが、これで色移りとかしないでくれたらいいなぁ…。
まー、今回の入稿形式で本はちゃんと出せる事がわかったので、次回もまたやるだけです。
初めてのジャンルでの参加という事でビクビクしていましたが、谷井タンさんの知り合いの方がついでに買って行ってくださったりと、いつもよりも手に取ってもらえる機会は多かったのではないかな、と思います。
誰にも手に取ってもらえなくても、自分が萌えているなら、また性懲りも無くイベント参加しますが。
そして売れなくて泣きながら帰ってくる、といういつものパターンに陥る。
(夏は落ちるだろうから、次はスパークか?)
イベント時に関して、他にも書きたい事があるので、また後日。
いつもならイベント時や前後の出来事はブログでの報告だと「続きを読む」に入れるのですが、今回は谷井タンさんとmiiさんとの鴻四妄想がとても楽しかったので、そちらを「続きを読む」にいれておきます。
(白石の身内が鴻四妄想読んでも、わからないだろーし)
以下、鴻四妄想
吾イベント9日前にして入稿す。
5日前にしてコピー誌発行を目指す。
2日前にして諦める。
心の欲する所に従ったらエライ事になる。
(細けぇ事はいいんだよ。…土曜日もお仕事なのよ…)
とゆーわけで、コピー誌は断念しました。
リベンジはコミケか、スパークあたり?
(アンタまだ「コウノドリ」でサークル参加するつもりかい!)
そしてチマチマとPOP作っていました。
いろいろ書きたい事があるので、多分イベント後にダラダラと書きます。
pixivに「偽善者」(1・2)、サイトに「偽善者」(1・2)と「偽善者の呟き」をサンプルとしてアップしました。
pixivというある意味公(おおやけ)の場に、妄想というか捏造炸裂の「偽善者の呟き」をアップするには少々ためらいがあったという…。
で、以前言っていたコピー誌のネタなんですが、マンガではなく短い小説本にしようかと計画中。
オンデマンドの本にて、
「サクラ先生が四宮先生に迫る」
という腐女子の野望が、白石が不甲斐ないせいで達成できなかったので、コピー誌にてリベンジを…!
内容は
「サクラ先生が酒の勢いで四宮先生に迫って、四宮先生がサクラ先生をブン殴って、そして四宮先生が乙女回路全開な話」
………。
……。
…どんな物語になるというの…?
内容からしてありえねぇ展開なので、本のタイトルは「嘘本」にでもしましょうか。
ちゃんと
「この本の展開はありえない展開ですので、それについて行ける方のみお読みください」
って注意書き付きで。
他にも書きたい事があるので、余裕があれば、また後日。
5月3日の超都市発行予定の原稿を無事入稿しました。
タイトル
「偽善者と共犯者」
サイズ
文庫本
ページ数
40ページ
価格
200円
結局サクラ先生だけ描き直しました。
…ち、ちょっとはマシになったと思いたいんですよ、描いた人間からすると。
(サクラ先生も四宮先生も好きなのに、画力が追いつかないので格好良く描けないのが悔しい…)
ていうかー。
原稿作成したソフト(CLIP STUDIO PAINTとInDesign)両方ともあまり慣れていないし、今回初めてお世話になる印刷所でデータ入稿形式や送金方法もよくわかっていないのに、よくやるよなアタシィ〜。
(表紙は文字に白フチの入れ方すらわからなかったし、本文は文章メインだから解像度について聞かれても答えようがなかったし)
…これで白石のミスによる不具合があったら、指差して嗤ってください…。
んでもって納品先も
「イベント直接搬入で、当日自分のスペースに直接届くなんて格好良いじゃ〜ん!」
とノリだけで決めてしまいましたが、帰る時の荷物の事考えていないよ、この女…。
それでも、今の白石に出来る精一杯の事はやったから、あとは読んでくださった方に判断してもらうだけです。
…と、そんなしおらしい事を書いてはいるけど、アタシ今まで面白いと言われた事が無くても、イベントで本が手に取られる事がなくても、
「長くやっているのに売れないんですね」
と目の前で言われても、それでも開き直って書き続けた馬鹿ではありますが。
後日サンプルとしてサイトとpixivに上げる予定。
おまけのサクラ先生練習イラスト。
絵が下手な奴が必死になってイラスト書いて、仕上がって見直した瞬間に
「…これ、絵が無い方が手に取ってもらえるんじゃない?」
と真実に気付いた瞬間のヘタレの気持ちを想像して解答しなさい。
解答は140文字程度とする。
…だから本を発行する事が大事なんだよね、きっと。
四宮先生は研修医時代にサクラ先生の部屋に行った事があるとして。
やっぱりキーボードと楽譜は置いてありそうだなと思ってみたり。
サクラ先生は
「たんなる趣味だよ」
ってごまかしているけど、弾いてみたら四宮先生驚いたりして。
(有名どころの曲を弾いても、四宮先生は知らなさそーだ。私もだが)
それにしても四宮先生、何度も泣かせてごめん。
(アタシの萌えポイントだったよ…)
「共犯者」、最初に考えていたのとは違う着地点にたどりつきそうだけど、なんとかなりそう?
あとは「手紙」だけど、最悪これなくても本は発行出来る!
サクラ先生が四宮先生に謝るシーンがなくなるかもしれないけど。
インデザインの月々プラン申込完了。
ネットの状態が悪かったのか時間が少々かかって不安になったけど、それでもダウンロード完了まではいけたよ。
ソフトを開いてみたら私の知っているバージョンとは違うけど、なんとかなる! …と信じよう…。
んでとりあえず完成したと言ってもいい「偽善者」を流し込んでみたのよ。
文庫のページ数にして、わずか5ページ。
本は、発行する事に意義があるんだよね、ええ。
たとえ短かろーとも。
(「偽善者」が一番長いテキストだなんて、恐ろしくて言えない…)
現在テキスト入力終了までいっているのは
「偽善者」「偽善者のつぶやき」「桜咲く夕暮れに」
の3本で、未完成は「共犯者」と「手紙」の2本。
あと表紙はまだ描けてなかったりする。
章ごとにイラストを入れたいけど、む、無理かなぁ…?
そして印刷所のサイトにて締切などを確認しているはずなのに、遊び紙で桜がらみの良さげな紙をみてはニヤニヤしてます。
…だからとっとと小説入力しろよって…。
ところで内容なんですが、30を超えた兄さん(年寄りには30越えをオジさん呼ばわりするのにはためらいがあります…)が泣きじゃくる小説を入力するのが、どぉしてこんなに楽しいんでしょうねぇ…?