もはや報告とはいえない夏コミ報告です。
興味のある方だけどうぞ。
入力したのは別の日なのですが、あまりにも間が空きすぎているので日付をちょっと早めている、なんて言えやしない…。
(でも入力はする)
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もはや報告とはいえない夏コミ報告です。
興味のある方だけどうぞ。
入力したのは別の日なのですが、あまりにも間が空きすぎているので日付をちょっと早めている、なんて言えやしない…。
(でも入力はする)
(入力したのは別の日なのですが、細かい事は気にしない!)
モーニング36・37合併号のアンケート投函しました。
毎回アンケート項目を楽しみにしているのですが、今回の項目
「コウノドリ」以外で、いままで読んだ医療漫画では何が一番好きですか?
理由もあわせてお答えください」
夏コミ時、miiさん曰く
「新しい医療漫画の連載でも始まるんでしょうか?」
とおっしゃっていましたが、どぉなんでしょう?
「コウノドリ」が新しい路線を開拓する、とかだったら、ちょっと複雑だなぁ。
とりあえず黒男さん萌え腐女子として萌えのありったけをアンケート葉書にぶつけようとしましたが、そんなもん送りつけられても青年誌の編集部としては迷惑でしょうから、とりあえず
一番好きな医療漫画
ブラックジャック
理由
一般の人から犯罪者まで様々な立場の人が登場し、様々な物語を読めるから。
(あまり医療漫画は読んでいないので…)
大体こんな事を書きました。
(書いた本人なのに、もう書いた内容を忘れているし…)
これならそんなに腐臭にまみれていない…よね?
むかぁし少年チャンピオンにて、ブラックジャック関連のアンケートに
「今後「BJ」を特集する際、もっとも取り上げてほしい企画はなんですか?」
という項目があったのですよ。
(確認してみたら2009年11月07日のブログでした。
役に立つのか立たないんだかわからないサイトだな…)
その選択項目の文章は以下の通り。
1.特別ふろく「ブラックジャックBIGポスター」
2.特別巻頭グラフ「B・Jカラー扉コレクション」
3.オリジナルストーリーを元にしたリメイク版「ブラックジャック」コミック
4.実際にあった医療体験を元にした新作「ブラックジャック」コミック
5.実在する天才医師を扱った「ノンフィクション・医療コミック」
6.「ブラック・ジャック」アニメ&映画特集
7.特になし
こちらは既にある「ブラックジャック」という作品の派生作品として、どのような作品を希望するか、というアンケートですから、今回の質問とは意図が違うかもしれませんが、個人的な記録として入力しておきます。
(現在だったらいろんなタイプの医療漫画があるし、それぞれの作品が読まれていますからね)
入力したのは別の日なのですが、更新日に合わせて。
以前コミケ合わせで発行し、pixivにもアップした
「安楽死医、夏コミに来たる」
をTextのブラックジャックコーナーに全文掲載。
「勿体ない精神」と言うかどーかは知りません。
毎回楽しみにしているモーニングのアンケート項目ですが、今回のポイント。
「『コウノドリ』以外で、いままで読んだ医療漫画ではなにが一番好きですか?
理由もあわせてお答えください」
………。
……。
…。
黒男さん萌え・辰黒萌えで本作ってサークル参加して、サイト作った腐女子にどう答えろと?
(誰も聞いちゃいねえっての)
昔は荒唐無稽な医療漫画って多かったと思いますが、今だと専門家の監修などもしっかり入って、専門の人が読んでも読み応えのある作品って多いみたいですよね。
ただそれらの作品を楽しんで読むかと言われると、ズボラな白石は読んでいないという…。
質問にあった「一番好きな医療漫画」には「ブラックジャック」が該当すると思うけど、どこが好きなのだろう? と考えると…。
個人的感想だけど、黒男さんって矛盾の人じゃない?
天才的な医療技術を持ち、患者に大金を要求する悪徳医師であるけれど、些細な理由でほとんどお金を請求しなかったり。
「正義か。そんなものはありはしない」(「約束」より)
って言い切るわりには、自分の正義なり倫理なりは通そうとするし。
医者であるけれど自分の中に復讐心を持ち続け、そのために苦しんだり。
(「あつい夜」も「二人目がいた」も、白石の中では名作です)
…それから腐女子としては、「ブラックジャック」の二次創作には裏社会だろうが外国の皇族だろうが警察だろうが、なにを出してもOKなところかもしれない…。
「ブラックジャック」という作品の魅力は登場人物の魅力による所が大きいと思いますが、でも「コウノドリ」の鴻鳥サクラをはじめとするキャラクターも魅力的なんですよね。
そのへんをアンケートにしっかり書きたいと思いますが、あの狭い葉書内に、どう短くまとめれば…!
(文章力って、こんな時にでてきますよね…)
上手くまとめる事が出来ませんでしたが、今回はこの辺で。
前回のコウノドリ感想をさぼってしまいましたが。
(アンケートは投函済み。今号分はこれから。
突っ込みコーナーに
「コウノドリとサントリーとのコラボ、なかなか当たらないので読めません。コミックスに収録してくれたら絶対に買います!」
って書いといたよ!)
……なんなんでしょうね……今号の「コウノドリ」……。
つか、表紙からしてサクラ先生ですよ!
アタシこれ、切り取れないってばよ!
このイラスト、オマケかポストカードにして販売する予定はありませんか編集部!?
(アタシは保存するけどな!)
んでもって腐女子の萌えカプ二人が、夫婦感満載でカラーになるし!
倉崎先生のお子さん、ユイカちゃん(良い名前ですね)を余裕の笑顔で抱き上げるサクラ先生と、ちょっと困った顔をしている四宮先生が可愛い!
と、腐女子妄想炸裂の感想はここまでにしておいて。
今回のテーマは離婚からあまり日数がたっていない状態で出産した子供は、「法律上は」誰の子になるのか、という問題でOK?
現在では誰の子供か、というのはDNA鑑定をすればほぼ明らかになるのに、明治に作られた法律によって決定されるのって、今号に出演した高山さんによれば
「マジむかつく」
よねぇ…。
倉崎先生によれば、その法律は平成19年に変更されていて
「明らかに離婚後に成立した妊娠で、医師の証明があれば今の彼との妊娠という事になる」
(前夫は関係ない)
との事。
他にもソーシャルワーカーの向井さんを悩ませるDV絡みの件もあって、今回なかなかヘビーそうですね…。
(でも巻頭カラーで萌える腐女子)
今号は合併号なので、来週のモーニングはなし。
でも萌え燃料をいっぱいもらったから、乗り切れるような気がします!
そーいや前号でシノミンちょっとラフっぽい格好していたけど、鴻四萌え妄想ぶちかましの腐女子としては、あれはサクラ先生に選んでもらった服かもしれない、なんて考えています。
んで前回からモーニングで連載が始まった「惑わない星」
すごく面白そうで白石も楽しみにしているんだけど、白石は物理(や数学)がまるっきりダメだった…。
でも木星の天然女王様っぷりとか、月による物理の解説とか、次回登場予定の土星が楽しみ!
それから「疾風の勇人」
白州さんとケーディスの腹の探り合い、見ている分には面白いわー!
池田さんが国防総省の代表格とようやく会えるんだけど、どーも早期講和は難しそうで…?
(でもどうなるか期待しています)
次号予告には、惣領冬実さんによる「マリー・アントワネット」が連載開始します! とあるんだけど…。
…「チェーザレ」はどうなったんだろう…?
(ミケランジェロ展に惣領さんが描いたミケランジェロとレオナルド・ダ・ヴィンチのやりとりの本があったから、打ち切りはないと信じているけど!!!
他にも書きたい事があるので、また後日。
「コウノドリ」ほか感想。
つまり今号の「コウノドリ」って
産科医ふたりが職場で痴話喧嘩して、先輩助産師が
「職場でいちゃつくのはやめなさい」
と注意して、後で二人を知る後輩が
「またですか」
って感じで言ったら
「二人とも考えている事は一緒だから」
とフォローした、という解釈でOK?
(腐りきった腐女子にまともな感想を期待するのが無理です)
でもまあ素人からしたら、VBAC(帝王切開後の経膣分娩)を希望する秋野さんの気持ちも分かるんだよね。VBACの危険性について知らないから。
(下屋先生だって
「産科医なら誰だって怖い」
って言っているし)
サクラ先生による説明時に、秋野さんの旦那さんがVBACについてあまにも気楽に考えているのを小松さんが内心突っ込んでいたけれど(さすがに当人である秋野さんは悩んでいた)
出産時に危険になった身内や知り合いがいない限り、医療従事者ではない人間の考えってこれくらいだよな、と思う。
(私には秋野さんの旦那さんに文句は言えない…ちゃんと出産に立ち会うつもりでいるんだし)
ちなみの今回のアンケートにて、一番印象に残ったページは? の設問に、サクラ先生と四宮先生のツーショットのページと書きたかったけれど!
(先号では我慢できずにサクラ先生と四宮先生、小松さんの見開きページが印象に残った、って書いちゃったけど!)
さすがに腐臭にまみれた回答はまずいな〜、と思って、小松さんの
「あの二人はいつだって赤ちゃんの事を一番に考えているじゃん」
と言っているページを選びました。
コメントに
「小松さんは何でも知っている」
って書いちゃったけどな!
んで「疾風の勇人」
アメリカに到着した池田さん白州さん宮沢さんの一行ですが、アメリカ側が用意したホテルのあまりのボロさに絶句。白州さんは早々に根を上げ、
「大学時代のツレのところに世話になるわ!」
って離脱するし。
(このページ、ギャグタッチっぽく描かれているけど、みんな可愛いな)
このエピソードは吉田茂の本で読んだけど、アホ白石は池田さんと佐藤さんの二人がホテルに泊まったと勘違いしていたんだよね。そっちだとものすごい萌えなんだけどなー。
…残念…。
日本では池田さんの失言問題を大きく取り上げた東邦新聞記者・甲斐氏が再登場。
GHQの車にひかれそうになった川北さんを助けるんだけど。
…やはり白石は少女マンガ的展開に弱かった…。
ごめんな甲斐くん!
アナタの事ただの陰険野郎と思っていたけど、今回で見直したよ!
印象に残ったページは? の設問にこそ書かなかったけど、突っ込みコーナーに
「甲斐くんを見直しました!」
って書いといたよ!
おまけの雑記
講談社とサントリーによるコラボにて、サントリー自動販売機で販売されている飲料の当たりシールを手に入れるとウェブで新作マンガが読めるというキャンペーンをやっているのですよ。
そのキャンペーン作品に「コウノドリ」があるもんだから、ケチ白石も貧乏なりに缶飲料を買っています。
本当はサクラ先生が飲んでいたDAKARA(だったよな?)を飲みたいけど、あれ、飲みきれる自信がない…。
その前になかなか当たらないので、次回のアンケートでは
「ウェブマンガ、いつかはコミックスに収録してください。買いますから!」
って書こう…。
試し読みできる範囲では、マンガの舞台では35度越えの炎天下に加瀬先生とサクラ先生がペットボトル飲んでいたけど。
ブラックコーヒー派のサクラ先生も、35度越えでは水分補給優先って事?
コミケ時にはDAKARAを自販機で2〜3本買って、凍らせて持って行きましょうか?
他にも書きたい事があるので、また後日。
最近小説を書こうとしても、なかなか文章が思いつけない白石でした。
…なんかもう…今号はいろいろ吹っ飛びましたわ…。
なんつったって初っぱなから四宮先生のスーツ姿ですよスーツ姿!
欄外のコピーにも
「コウノドリ史上初、スーツ姿の四宮先生。ずっと白衣か手術着でしたよね」
って書かれているし!
四宮先生の私服(でもないか?)に腐女子が釣られるというのを、やっぱり編集部はわかってらっしゃる?!
冒頭にて四宮先生がお父さんと携帯で会話しているんだけど、シノミンが地方出身というのも明らかになったし!
しかも!
四宮先生が通話を終えた直後に小松さんがサクラ先生と四宮先生を両手に花状態シーンもあったという事は!
サクラ先生と四宮先生が一緒に家を出て、一緒に出勤していた可能性が高いという事?!
他の人なら二人が一緒に出勤しているのを怪しむかもしれないけど、そこは何でもお見通しの小松さんなので
「今日も仲が良いね二人とも!」
で済ませるんでしょ?
サクラ先生のスーツは黒ベタだけど、四宮先生のスーツはサクラ先生のスーツよりも薄い色と思われるという事は、シノミンの髪の色に合わせているの?!
個人的には四宮先生もサクラ先生と同じ濃い色のスーツも似合うと思うんだけど!
なんだか今回は普段と違う四宮先生の服装にいろいろ持って行かれたので、感想は何回かに分けて書くかもしれません…。
(久しぶりに四宮先生の「鴻鳥先生」が出たけどな!)
やっぱり鈴ノ木先生や編集部は、コウノドリ萌え腐女子の存在を知っているよねぇ…。
他にも書きたい事があるので、また後日。
生存照明として。
今号のモーニングは「コウノドリ」は休載なのですが、「疾風の勇人」や「ギャングース」を応援したかったので購入しました。
(アンケートは投函済み)
んで「疾風の勇人」
池田さんがアメリカとの講話に向けての準備のため渡米の話が持ち上がる回なんだけど、秘密裏に運ばなければならない計画がマッカーサーにはバレているかも? と、緊迫のうちに「次号に続く」
歴史の本などを読むと池田さんは無事にアメリカに渡ったとあるので、計画はおそらくバレていないと思うんだけど、それでも次号マッカーサーがどう出てくるのか楽しみ。
ほか雑記として。
ブログにログインしたらコメントのお知らせがあったので、コウノドリ好きな人が突っ込みをくれたのか?! …とワクワクしながら見れば、英文のコメント。
どーやらスパム。
しかも恐ろしい事に、消している間にも増えている。
承認するまでは表示されないものの、どれだけのペースで投稿されるのか考えるとちょっと怖くなったので、スパムよけのプラグインをあわてて設定しました。
英語のプラグインだからよくわからなくて、ネット検索しながら設定したんだぜぃ…。
他にも書きたい事があるので、また後日。
コウノドリほか感想として。
誕生と死(死産)を同時に受け止めるのは、大人でも難しいですよね。
生きて産まれる事は叶わなかった双子の男の子、一輝(かずき)君に会われますか? とサクラ先生に聞かれても、会うのが怖くなったシンジ君にサクラ先生は
「大人だって死んじゃった赤ちゃんに会うのは少し怖いよ。
だから先生はシンジくんが無理して弟くんに会わなくてもいいと思う。
でもシンジくんの弟はママのおなかの中で、ママと妹をずっと守っていたと先生は思っているんだ。
だから
ずっと弟くんを覚えていてほしいな」
このコマを見て、サクラ先生は養護施設では下の子の面倒をよく見ていたんじゃないかな? と妄想しました。
(今でもちょくちょく訪れているし、子供達にお土産を持って行っているから面倒見はすごく良いんだろうね)
一番印象に残ったシーンは? の設問には15ページ目を書きました。
「死んでしまった赤ちゃんも私の子供なんです」
一番複雑なのはお母さんである横山さんだけど、なんとか自分の中で折り合いを付けてほしい。
(もうついているみたいだけどね)
ここまでは真面目な感想。
以下、不真面目な感想として。
最近サクラ先生のうなじに萌え。
サクラ先生の髪型って、頭頂部あたりは髪は長めだけど、うなじあたりは刈り上げなんでしょうか?
四宮先生がサクラ先生の髪をかきあげたり指を絡ませて、そしてうなじあたりの触り心地を楽しんでいたりして。
四宮先生やゴローちゃんだと後ろ髪が襟足にかかるのでうなじはよく見えないけど、サクラ先生の場合はうなじや首筋とかがはっきり見えるので、白石としては萌え燃料になっています。
…今回の一番印象に残ったページとして15ページ目を挙げましたが、サクラ先生のうなじがあったからでは決して!断じて!ないです!
…そのハズです。多分。
以前Twitterにて赤ちゃんの首筋からうなじあたりにアザが残る症例として
「コウノトリの噛み痕」(正式名称は「ウンナ母斑」)
というのがあるらしく、鴻四界隈では
「サクラ先生噛み癖あるから、四宮先生のうなじにはコウノトリの噛み痕があるんだよ!」
…と、ひっそりと盛り上がっていましたが。
んで「疾風の勇人」
前回盛り上がった
「池田さんが母親のうめさんの反対を押し切って満枝さんと結婚するいきさつが描かれるのが楽しみ!」
と書いたのですが、今回ではそのあたりは
「この後いろいろあったのだが満枝と再婚」
の一コマで済まされました。
まぁ、そっち方面が主題ではありませんしぃ…。
そして今回の感想。
「…何故脱ぐ…」
電力会社分割民営化案に関して、電気事業再編成審議会委員長・松永安左エ門が直談判に来て、分割民営化という松永氏の案を池田さんも一緒になって検証するんだけど、何故か二人とも上半身脱いでるし。
腐女子サービスなのか?
池田さんはともかく(おい)、松永氏も脱がせるのは枯れ専をも取り込もうとしているのか?!
ちなみに感想というか突っ込みコーナーに書いた一文。
「『電力の鬼』の口車に乗る『税金の鬼』がアホかわいい…」
…面白かった! っていう突っ込みだから!
萌えにまみれていようとも、「面白かったです!」っていう応援だから!
…迷惑ではないと信じたい…。
ほかにも書きたい事があるので、また後日。
先日イベントにて、ドラさんに森茉莉の作品の感想をブチまけてきたのですよ。
「森茉莉の作品における受って、男である必要性がないくらい受け受けしいじゃない?
個人的には受を囲っている攻と、受けを狙っている別の攻めと敵対関係として対決するか、何らかの関わりを持てば面白いと思うのに」
(森茉莉の作品に置いて受は大体二十歳前後くらい? そして攻は三十代半ば頃くらいか?)
と力説したら、ドラさん曰く
「あの時代の作家はヤオイジャンルの開拓者ですからね。特に森茉莉以前にはそれ系の作品は無かったんだし」
と、諭すように言われました。
確かに現在はどのような傾向の作品でも選び放題ですが、当時はそのような恋愛や関係を扱った作品は簡単には手に入らなかったでしょうし、ネットの無い時代の地方の中高生には探し方すら分からなかったのですよ。
若衆と念者(ねんじゃ)という言葉を古語辞典で目にしてワケもなくはしゃいだり、江戸川乱歩作品の解説にて、
「明智小五郎と怪人二十面相の関係は同性愛っぽくないか?」
と書かれた文章を読んで盛り上がった黒歴史……。
(それくらい周囲にはソッチ系の作品が無かったんです)
ちなみに図書館から借りた森茉莉の作品「恋人たちの森」の発行年をメモしたのですが
昭和50年4月30日 発行
平成16年2月20日 32刷改版
平成21年10月20日 35刷
……すでに歴史ですよね……。
他にも書きたい事があるので、また後日。